|
狂狂柳屋銘 – 一直大雾至午, 又兼近圣诞, 工作冷淡, 偷得浮生半日, 一挥而赋.
雾不嫌浓, 过浓又伸手五指东西莫辨;
烟不嫌薄, 太薄又举头三尺玲珑楼阁.
烟薄显露面而抛头;
雾浓乃旅行无着落.
想当年, 米字旗风送寰球;
观今际, 温沙屋隱居日角.
海军陸战隊, 梦迴石崗湾仔南丫;
兰桂自腾芳, 鬼见清水中环北角.
幃外发的大清秋 -- (梦)
窗间施然小午觉 -- (醒)
何处吾家, 滿腔冰雪恨难诮;
斯是柳屋, 一圃荒芜仍种药.
人间寄恨有长天, 尤其几处翻飞;
空自棋高无对手, 等是滿盘落索.
调解相思, 远足的士苦扁舟;
讎仇独结, 野蔬沙律甘长藿.
不欲隨缘入酒吧;
妄云出街追孟獲.
如此去, 斑马蕭蕭;
到头來, 书空咄咄.
更何去何从, 难难难;
倘回归返国, 莫莫莫. (20/12/2006 noon) |